LIXIL 暖蘭物語

   

先日、ご紹介いたしました、暖蘭物語を庭から見た感じを

撮影してきました。

 

季節を感じる庭プラスの空間として使えそうです。

 

自然を身近で感じてみませんか。

初秋のスカイガーデン

先日、西宮阪急で時計の電池交換をしてもらっている間、

暇だったので、またスカイガーデンに行ってきました。

その日は涼しかったのに、やはり噴水では子供たちがビチョビチョに

なりながら遊んでいました(笑)

 

 

前回のスカイガーデンの時にも紹介させていただいたヒメヒマワリ(上)と

フロックス(下)です。

どちらも開花期が長いので、9月になってもまだきれいに咲いていました。

 

↑ ニチニチソウです。

原産地の熱帯地域では毎年花を咲かせる多年草ですが、寒さに弱いので

日本では1年草として扱われます。

ニチニチソウの名前の通り、夏から秋まで毎日きれいな花を咲かせてくれます。

 

↑ シュウメイギク(秋明菊)です。秋を感じますね。

シュウメイギクは、中国から伝わり野生化したといわれていて、

本州・四国・九州の山野や里山に自生する宿根草です。

別名、貴船菊とも呼ばれていますが、京都の貴船に多く自生していたからだそうです。

丈夫で育てやすい花なので、園芸植物としても人気があります。

 

 

 

西宮市石貼エクステリア

今日は、昨日ご紹介した西宮市のオープンエクステリアの続きです。

 

こんな風に仕上がりました。

フェンスはリクシルのジオーナYS型のクリエモカ色です。

玄関ドアやサッシの色と合っていますね。

 

手摺はリクシルのアーキレールです。

 

正面から見るとこんな感じです。

表札と照明はまだですが…。

 

フェンス下の塀の石です。

高さは全て100mmですが、横のサイズが100mm・150mm・200mm・300mmの

4種類ある乱尺タイプです。

 

この後、門塀前と道路際(建物向かって右側)に樹木と宿根草が入ります。

緑が入ると、外構がさらにワンランクアップした雰囲気になります。

植栽工事が終わったら、またご紹介させていただきます。

 

西宮市石貼エクステリア

今日は、施工途中の西宮市のオープン外構のご紹介です。

 

階段と門塀をCBで作っています。

 

階段にタイルを貼っています。

タイルはダントーのエタニティです。

 

門塀に石を貼っています。

 

門塀の横の塀も石貼ですが種類の違う石です。

 

アプローチは自然石の乱貼です。

 

駐車場の土間コンクリートを金コテ押えしています。

 

どのように仕上がったかは明日またご紹介しますね。

 

 

LIXIL 暖蘭物語

 

LIXILの箕面ショールームにてガーデンルームの

研修に行ってきました。

 

本日は暖蘭物語を紹介します。正面はフルガラスタイプ、右はデザインパネル仕様です。

  

右の写真は家の中から見た感じです。

ガーデンルームをご検討の方は、ぜひお問い合わせ下さい。