高槻市クローズエクテリア

今日は、以前ご紹介させていただいた、高槻市のクローズ外構の

吹付け仕上げ後のご紹介です。

 

↑ こちらが吹付け前です。

 

↑ 養生して、吹付けしています。

 

↑ きれいに仕上がりました。

 

↑ シャッターはこんな感じです。

勝手口門扉はリクシルのエルネクスです。

 

アプローチにはリクシルの美彩のアッパーライトが埋め込まれていて、

足元と壁をほんのり照らしてくれます。

 

門前のシンボルツリー、ハイノキです。

下草も植えられ、スポットライトも取り付けられました。

 

高槻市クローズエクステリア

今日も、高槻市の施工中の現場のご紹介です。

 

↑ 吉田金物さんの門扉と機能門柱です。

かっこいいですね♪

門塀はRC造ですが、まだ塗装前です。

機能門柱の中に照明が仕込まれていて、夜になると、

機能門柱の左上のスリットと切り文字の表札が光ります。

(上の写真では、表札は消しています)

左の樹は、先日ご紹介したハイノキです。

こちらも根元にスポットライトがあります。

 

↑ カーポートのスポットライトです。

(カーポートは屋根を張る前ですね)

人感センサーが付いているので、必要な時だけ照らしてくれます。

 

 

↑ リクシルの「美彩」のポール灯とトランス電源です。

美彩は12V照明なので、AC100VをDC12Vに変換する必要があります。

トランスには明るさセンサー・タイマーが付いているので、

照明器具を一括制御できます。

美彩の特徴は、なんといってもそのコンパクトさです。

写真では、スケール感がわかりづらいかもしれませんが…。

例えば、上のポール灯は50mm角です。

今までの100V照明だと85mm〜120mm角でした。

美彩は、これからもラインナップが増えそうなので、注目の照明です。

高槻市クローズエクステリア

昨日に引き続き、高槻市の施工中現場のご紹介です。

 

↑ ユニソンのアッピアという商品です。

コンクリート製品なのですが、ヨーロッパの石畳のような雰囲気を出せます。

このお客様は庭に使用されていますが、アプローチにもおすすめです。

 

↑ リクシルのアーキレールです。

柱も笠木も四角なので、シンプルモダンの家によく合います。

 

↑ 三和シャッターのエレガノというシャッターです。

面の美しさが際立つシンプルでスタイリッシュなシャッターです。

こちらは木目調ですが、メタリック調も3色あります。

RC造の壁は、まだ塗装前です。

塗装後の写真も、またご紹介しますね。

 

↑ アイランドの沓脱石です。

御影石のように見えますが、コンクリート製品です。

モダンな住宅にもよく合う商品です。

 

↑ 最後は、オンリーワンのアクアルージュという立水栓です。

水栓柱の両隣に同じ色のカラーピラーを立ててデザインしています。

16色ものカラーバリエーションがあります。

 

 

高槻市エクローズクステリア

一昨日の高槻市の現場の続きです。

今日は、植栽のご紹介です。

 

↑ 植えられるのを待っている下草たち。

左手前から時計回りに、タマリュウ、アジュガ、フイリヤブラン、

ハツユキカズラ、ツボサンゴ(ヒューケラ)です。

 

↑ こんな感じに植えられました。

植えたときは、隙間が空いていて少しさみしい感じですが、

今から成長していい感じになっていきます。

樹木は、手前がオリーブで奥がシマトネリコです。

シマトネリコの根元には、スポットライトがあります。

リクシルの「美彩」という商品です。

 

↑ タマリュウはこちらに植えられました。

こちらは、和室の地窓から眺めるお庭です。

ナンテン、センリョウ、ベニシダ、ヤブコウジが植えられています。

 

↑ こちらは植えられたばかりのトキワヤマボウシです。

 

↑ こちらは、植えられるのを待っているハイノキです。

門の前に、シンボルツリーとして植えられる予定です。

後日、植えられた姿もご紹介させていただきますね。

 

高槻市クローズエクステリア

今日は、高槻市の施工中の現場のご紹介です。

先日ご紹介した、木調目隠しパネルの前に人工芝が張り終わりました。

 

↑ こんな感じです。

コイズミのポール灯が、夜になあると庭を照らします。

 

↑ 庭の隅には砂場があります。

隣の花壇も砂場になっていますが・・・(笑)

さっそく、泥団子を作って遊んでくれています。

花壇はユニソンのウォールドユーロというレンガです。

 

↑ タイル貼のテラスがL字型にあり、その前が人工芝です。

人工芝は小さなお子様が走り回っても安心です。

 

↑ テラスエッジというグレーチングを使っています。

これを使うことによって、外壁を傷つけずに床下の換気を確保し、

室内のフロアと段差のないタイル貼テラスが実現できます。