ゴッホ展

先日のお休みの日、兵庫県立美術館に行って来ました。

お目当てはこれです!!

 

ゴッホ展!!

ゴッホがどの時代に誰と交流してて、影響受けて、その時描いていた絵がこれで、

次に影響を受けたのはこの人で…と時代の流れに沿って鑑賞するように

なっていて、その影響を与えた画家達の絵画も展示されていて、

とてもわかりやすかったです。

 

屋上のシンボルオブジェ「美かえる」

 

美術館に行くのは好きなのですが、全然詳しくないので、

ゴッホと言えば、糸杉やひまわりのような絵を描く人だと思っていたので、

初期の頃の作品は全然違ってびっくりしました。

 

そういえば、16日(日)には作家の原田マハさんが来て講演をされたとか。

先月、原田マハさんの「暗幕のゲルニカ」を読んだところだったので、

講演、聞いてみたかったな。

 

安藤忠雄さんの青りんごもしっかり、見てきましたよ。

 

エレガントな外構

先日の続きで、西宮市のクローズ外構のご紹介です。

 

門の前は、これ!!

石のように見えますが、タイルです。

ニッタイさんのカンブリアというタイルで、お客様がニッタイさんのショールームに

行かれて、「これだ!!」と思われたそうです。

 

駐車場のシャッターを開けると、このようになっています。

前は同じく、カンブリアというタイルで、駐車スペースは土間コンクリートで、

ユニソンさんのクレモナピースという石でラインを入れています。

 

アプローチはニッタイさんのギムレーという600×300のタイルです。

 

花壇は、門柱と同じジオクリスティー兇箸いΕ織ぅ襪鯏修辰討い泙后

 

手摺は、リクシルさんのアーキレールです。

端部キャップを、オプションの欧風キャップに替えるだけで、

シンプルから、エレガントに変わります。

エレガントな外構

今日は、先日お引渡しさせていただいたばかりの

西宮市のクローズ外構のご紹介です。

 

全体写真です。

薄いベージュ系の色で統一されていてとてもきれいに仕上がりました。

シャッターはリクシルさんのシャッターS Cタイプです。

 

門柱とシャッターの枠にはニッタイさんのジオクリスティー兇箸い

300角のタイルを使っています。

写真ではわかりづらいですが、ちょっと光沢があって、

とてもきれいなタイルです。

シンボルツリーはジューンベリーです。
落葉樹なので、今は葉っぱがないのですが、花も実も紅葉もきれいで、

おすすめの樹です。

 

門を正面から見るとこんな感じです。

門扉はリクシルさんのラフィーネ2型です。

門扉の向こう側が花壇になっていて、スポットライトを設置したので、

夜になると建物の外壁を照らしてくれます。

宅配ボックスとポストが一体型になっているのは、ユニソンさんのヴィコDBです。

 

裏側はこのようになっていて、郵便物・宅配物を取り出せるように

なっています。

 

お隣りとの境界ブロックは久保田セメントさんのバリュー1の

ナチュラルヌガーという色です。

フェンスはリクシルさんのセレビューR3型です。

 

落ち着いた色合いで、とてもエレガントな外構になりました。

続きは、次回にご紹介します。

ガーデンファニチャー

新築の外構を施工させていただいたお客様に

タイル貼テラスに置く家具をご注文いただきました。

 

ニチエスさんのガーデンテーブル トープとアームチェア セビリアです。

600角のグレーの大判タイルとファニチャーで、シックな感じになりました。

 

シマトネリコの根元に植えられた花たちも、もうすぐ咲き始めそうです。

 

今日は今年1番の寒さですが、来週から暖かくなるそうです。

そろそろ、庭に出て、春の準備を始めてはいかがでしょうか?

 

 

 

リッツカールトンバリ(夜景編)

今日、バリ島視察旅行の時の写真を整理していて、ふと思い出しました。

リッツカールトンバリのご紹介をしたときに「夜の風景もまた紹介しますね」

と書いていたのに、放ったらかしていたことを…。

今さら…ですが、リッツカールトンバリ・夜景編です。

 

 

チャペルと廊下です。

明るすぎず、上品な照明です。

間接照明が多いですね。

 

レストランの前の照明。かわいいデザインです。

 

ニッチがいっぱいです。

 

ロビーも落ち着いた明るさです。

 

そして、ロビーからホテル全体を見下ろした写真です。

この夜景「バリ島のホテルで一番!!」とも言われているそうです。