オンリーワン展示会2019

今日も引き続き、オンリーワン展示会で見てきた商品のご紹介です。

 

まずは照明器具。

マリンランプです。

 

こちらはクラシック調のランプです。

ロートアイアン製品です。

 

ガーデンキッチンウッドスタイルです。

天板のモザイクタイルがかわいいですね。

 

ガーデンシンク エヴィエです。

シンプルモダンなガーデンシンクです。

 

写真左がガーデンシンク エレガントで、写真右がガーデンシンク マニフィークです。

どちらも機能的でシンプルですね。

 

ガーデンシンク木製タイプです。

両方、ウリン材です。

 

ガーデンシンクもアウトドアブームのおかげか、種類が増えましたね。

ナチュラルなものからシンプルなものまで、好みで色々選べます。

 

最後は壁面取付用ガーデンシンクのプリートです。

幅400mm、奥行208.8mmと狭い場所でも設置可能なコンパクトサイズです。

写真左は、リード掛けのドッグポールパピースタンドです。

写真のスタンドは骨のイラストですが、愛犬の名前を入れることもできるそうです。

オンリーワン展示会2019

先日の続きで、オンリーワン展示会で見てきた商品のご紹介です。

 

まずはポストから。

 

左の写真はフィールです。6色から12色になりました。

この水色も新色です。かわいい色ですね。

右の機能門柱はウェルカムウォールです。ウレタン樹脂製です。

 

 

左の写真の前の壁のウォールアクセサリーはロートアイアンバーです。

コーナータイプとストレートタイプがあり、先には4種類の装飾パーツが簡単にビスで
取り付けれるようになっているので、自由にデザインできます。

後の壁は、ロートアイアンのポストカバー・インターホンカバー・表札です。

右の写真はGロッドという50角サイズのクリスタルガラスです。

 

 

左の写真はそのGロッドを使った機能門柱の「GSピラーシリーズ」です。

右の写真は、Gロッド50を植栽スペースに置いた時のイメージです。

小さい気泡が入っていてとてもきれいだし、定価15,000円〜30,000円(長さによる)と

リーズナブルです。

LEDベースを使用すると光らせることができます。

 

こちらは同じ素材のルシアンです。

アプローチに沿って4個くらい並べると、すごくかわいいと思います。

昼白色と電球色があり、100V仕様と12V仕様があります。

 

まだまだ紹介したい商品はあるのですが、続きはまた次回に。

 

オンリーワン展示会2019

昨日、2年に1度開催されるオンリーワンの展示会に行ってきました。

 

会場に入るとまず門扉が並んでいました。

最近、このような直線の門扉が流行っていますね。

 

曲線の門扉もありました。

ロートアイアンの「クロニクル」門扉です。

 

こんなかわいい車止めがありました。

陶器なので割れないのかちょっと心配になりましたが…。

猫のほうは「ニャンとまる」犬のほうは「オットドッグ」というかわいい

名前がついていました。

 

耐火煉瓦を使った車止めです。

アンティーク感があっていいですね。

 

2018年グッドデザイン賞をとっている「フルート」です。

写真は7色ですが12色あります。

 

会場の真ん中あたりにありました。

こちらもオンリーワンの商品で「メタリカ」というミニハウスです。

ちなみに定価933,400円です。

 

これは何かわかりますか?

収納式の洗濯物干しだそうです。

使わないときは、後ろの収納ボックスにしまうことができ、省スペースです。

ただ…干しにくそうだと感じたのは私だけではなかったようです。

 

木製のサイクルポートです。

ウリン材を使っています。

屋根はテント布になっています。

普通のカーポートはちょっと・・・という方にはお勧めですね。

 

続きはまた後日、ご報告します。

 

 

神戸布引ハーブ園

先日の続きで、ハーブ園の植栽のご紹介です。

 

チャイブです。西洋アサツキとも呼ばれています。

ネギのようですが、ネギよりもマイルドで、卵料理やジャガイモ料理と

相性がいいハーブです。

花もかわいいですね。

 

アーティチョークです。

日本ではあまり馴染みのない野菜ですが、ヨーロッパやアメリカでは

人気の野菜です。

 

ボリジです。「マドンナブルー」とも呼ばれるそうです。

素敵な名前ですね。

花は砂糖漬けにされ、ケーキに飾られたりします。

 

カウスリップです。

花の房が鍵の束を連想させることから英名は「keys of heven」だそうです。

こちらも素敵な名前ですね。

プリムラの仲間ですが、プリムラが花を楽しむものなのに対して、

カウスリップは葉をサラダにしたり、と食用になります。

 

エルサレムセージです。

セージという名前なのに、セージの仲間ではないそうです。

香りがよいので、ポプリやドライフラワーに使われます。

おもしろい花の付き方ですね。

 

最後はウォードです。

見た目の通り、アブラナ科です。

ヨーロッパでは藍色の染料として利用されてきた植物です。

ヨーロッパにはインディゴなかったため、ウォードが使われていたそうです。

 

 

 

 

神戸布引ハーブ園

今年の長いGW、私はほとんど西宮市内で過ごしていました(笑)

1日だけ神戸布引ハーブ園に足を運び、たくさんの花に癒されてきたので

ご紹介します。

 

まずはネモフィラです。

大阪舞洲で開催されているネモフィラ祭りに行きたいと思っていたのに

機会を逃していたのですが、ハーブ園でも見れました。

舞洲の100万株にはとうていかないませんが、ロープウェイからもわかるほど

たくさん咲いていました。

ネモフィラは北アメリカ原産の1年草で別名「Baby's Blue Eye」というそうです。

 

アジュガです。

このブログでも何回も紹介していますが、日陰で育ち、常緑で、

春になるとこのようなきれいな花を咲かせてくれる優秀な宿根草です。

 

チューリップもまだきれいに咲いていました。

 

クリムソンクローバーです。

花の形から「ストロベリーキャンドル」とも呼ばれます。

マメ科なので土壌を肥沃にしてくれるので、他の花と一緒に

寄せ植えにしてもいいですね。

 

セリンセマヨールです。

ヨーロッパ原産の1年草です。

花がすごくシックでかっこいいですね。

 

風の丘ではポットマリーゴールドが見頃を迎えていました。

こちらもヨーロッパ原産の1年草です。

 

風の丘など、園内のいろいろな場所にこのようなハンモックが置いてあって、

みんなくつろいでいました。

木陰で、花の香りに癒されながらハンモックに揺られてきました。